何かあったら気持ちよく
教えてくれる人達が
イオンリカーには多いと思います。

大崎広小路店勤務 店長・Iさん

イオンリカーに入社を決めた1番の理由は?

初めて東京で就職を考えたとき、就職先はワインに関われる会社がいいと思っていました。
イオンリカーへの就職の一番の決め手は、人事の方にすごく良くしてもらったことでした。
他競合も複数社受けていましたが、人事の方に一番親身に相談に乗ってもらい、熱心にイオンリカーへ誘ってもらえたことがとても印象に残っています。

会社の好きなところ・いいところは何ですか?

一緒に働く人たちがいい人ばかりなので長く働きやすい会社だと思っています。
私は、社員の中では年下ですが、何か困ったことがあれば気持ちよく教えてくれる人達がイオンリカーには多いと感じます。
皆さん人生経験のある方たちばかりなので、そのような方は人に教えるということが自然とできる方でもあり、一緒に働くスタッフから多くを学んでいます。「お客様のため・人のために行動できる方」がたくさん在籍しているのだと思います。一人で働くのではなく、会社・チームで働くということが自然にできている人たちが多く、また、ワインショップのイメージとして、あまり接客をしない印象もあったのですが、お客様との距離がイオンリカーでは近いことがいい意味でギャップに感じました。
飲食店で働いていた時より、お客様と色々な話をする機会が沢山ありました。

店長で大変だったことは何ですか?

私の場合、入社して1年半で店長となりました。現在は店長6年目です。
もともと前職の飲食店でワインの知識は少しあったものの、店長になると商品知識以外でも知っておかなければいけないことが沢山出てきました。店長1・2年目は、知識が追い付かないまま仕事をしている部分もありました。今思い返すと、周りの手厚いフォローがなければ厳しかったなと改めて思います。また、教えられる立場から教える立場になることもステップアップの過程で苦労しましたが、先輩に随時聞ける環境があったので、周りの人にたくさん助けて頂きました。
業務の内容は、店長経験者や上司などにたくさんサポート頂きましたし、ソムリエのスタッフにワインに関することを教えてもらったりと、自分で勉強して知識をつけていきました。

今後どういう目標をもって
仕事をしていきたいですか?

商品バイヤーのお仕事もしてみたいと思っています。
イオンリカーでの仕事を通し、色々なお酒を知ることができたので、日本酒やクラフトビールなどのワイン以外の種類の知識も増やしたいと思っています。
現在の流行がどうなっているか気になるので、ネットで調べたり、飲食店に行って最近の情報を聞いたりしています。
例えば、今、国内のクラフトビール市場が盛り上がっているので
どういうメーカーがあるか・どのようなところで作っているかなどを自ら調べています。商品バイヤーのお仕事もしてみたいと思っています。
イオンリカーでの仕事を通し、色々なお酒を知ることができたので、日本酒やクラフトビールなどのワイン以外の種類の知識も増やしたいと思っています。
現在の流行がどうなっているか気になるので、ネットで調べたり、飲食店に行って最近の情報を聞いたりしています。例えば、今、国内のクラフトビール市場が盛り上がっているので
どういうメーカーがあるか・どのようなところで作っているかなどを自ら調べています。

お休みの日は何をされておりますか?

コロナ禍前は、お休みの日にお店のスタッフと食事に行っていました。
また、映画に行ったり、友達とも食事に行くことが多かったです。一緒に行く人によって日本酒が好きな人、ワインが好きな人と様々なので、色々なお店に行くことが楽しみです。また、お酒に関するイベントにも多く参加していました。